日本初の戦国ブランド【もののふ】
おかげさまで19周年を迎えました。
一流のクリエイター、伝統工芸とのコラボなど本物志向のブランドです。
【復活第12弾】鳥居強右衛門Tシャツ
【復活第11弾】榊原康政Tシャツ
【復活第10弾】工藤俊作Tシャツ
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真田六文銭印伝長財布
¥33,000
真田六文銭と真田家の家紋・雁金をモチーフに 甲州印傳の伝統工芸士による印伝の中でも 珍しい二色摺の長財布を制作しました。 code:W0003 サイズ:190mm x 195mm(開いた時の大きさ) 材質:表 鹿革に漆 裏 牛革 仕様:カード12段 ファスナー付 color:印伝二色摺 ※受注生産品となります 1〜2ヶ月の猶予を頂きます。 真田の六連銭の由来については諸説ございますが、 旗印である六文銭(ろくもんせん)は、冥銭を表しているといわれています。 冥銭とは、棺に入れる六文の銭の事で、三途の川の渡し賃のことである。 これを旗印にすることは「不惜身命」(ふしゃくしんみょう: 仏法のために身命をささげて惜しまないこと)を意味するとの事。 六連銭を身に着けるということは、『常在戦場』の心意気。 真田六文銭印伝長財布は長財布として使いやすいデザインを追求し、 新たに型をおこしました。内側にも印傳柄があります。 ■カードポケットは全部で12箇所。出し入れしやすいように、 かぶせ側のカードポケットは縦に6箇所。 ■札入れにはマチ付き、たっぷり収納出来ます。 ■紙幣サイズのフリーポケットが3箇所 ■小銭入れはファスナー付き 真田六文銭印伝長財布 【印傳(印伝)について】 印伝は古くは胴巻き、武具や甲冑の一部の製作に使用され、 正倉院宝庫内にも印伝の足袋が残っています。 印伝の特徴は使い込むほどに色が馴染んできます。 また鹿革(外革)の独特な柔らかさも感じてください。 甲州印傳伝統工芸士(総合部門)の資格を持つ 職人・山本裕輔。その印傳の山本さんに製作して頂きました。 ※受注生産品につき、お客様のご都合によるキャンセルは出来ません。
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真田六文銭印伝折り財布
¥24,000
真田六文銭と真田家の家紋・雁金をモチーフに 甲州印傳の伝統工芸士による印伝の中でも 珍しい二色摺の折り財布を制作しました。 code:W0004 材質:表 鹿革に漆 裏 牛革 サイズ:220mm x 100mm(開いた時の大きさ) 仕様:カード4段 コイン収納ポケット付 color:印傳二色摺 ※受注生産品となります 1〜2ヶ月の猶予を頂きます。 ※受注生産品につき、お客様の都合によるキャンセルは出来ません。 真田の六連銭の由来については諸説ございますが、 旗印である六文銭(ろくもんせん)は、冥銭を表しているといわれています。 冥銭とは、棺に入れる六文の銭の事で、三途の川の渡し賃のことである。 これを旗印にすることは「不惜身命」(ふしゃくしんみょう:仏法のために身命をささげて惜しまないこと)を意味するとの事。 六連銭を身に着けるということは、『常在戦場』の心意気。 印伝の特徴は使い込むほどに色が馴染んできます。 また鹿革(外革)の独特な柔らかさも感じてください。 真田六文銭印伝 折り財布として使い易いスタンダードなデザイン。 ■カード収納は4箇所。 ■お札ポケットは中仕切りつきで深めの仕様。 ■紙幣サイズのフリーポケットが1箇所。 ■小銭入れはスナップホック式で開閉。 真田六文銭 印伝折り財布 【印傳(印伝)について】 印伝は古くは胴巻き、武具や甲冑の一部に使用され、正倉院宝庫内にも印伝の足袋が残っています。 甲州印傳伝統工芸士(総合部門)の資格を持つ職人・山本裕輔。 その印伝の山本さんに製作して頂きました。
