鬼小島弥太郎(おにこじまやたろう)Tシャツ(戦国時代 日本) | 【もののふ】MONONOFU

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鬼小島弥太郎(おにこじまやたろう)Tシャツ(戦国時代 日本)

¥3,800 税込

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本名 小島一忠。

上杉謙信の護衛をつとめた猛将。 1561年の川中島の合戦の際には敵軍の武田方の勇将・山県昌景に「花も実もある勇士」と 称賛されたという伝承を持つ。

鬼小島の有名な逸話に川中島の戦いで武田軍の陣中に宣戦布告の口上を伝えにいった話がある。

武田信玄に対し口上を述べている途中、武田信玄がけしかけた猛犬に噛み付かれた鬼小島弥太郎は顔色ひとつ変えず口上を読み続けた。

そして口上を終えると、その猛犬を地面に叩きつけて颯爽と自陣に戻っていったそうである。

その猛将・鬼小島弥太郎が現代に蘇り自衛隊の特殊部隊に所属したら?戦国自衛隊1549の逆バージョンともいえる設定をTシャツのモチーフにしてみました。

鬼小島弥太郎の被る変わり兜は劇画作家・平田弘史先生の伝説の「血だるま剣法・おのれらに告ぐ」で重要な役割を果たす兜をアレンジしてみました。

この商品画像はオリジナルプリント.jpで生成したイメージです。実物とは異なる場合がありますのでご注意ください。

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ABOUT

もののふ【武士】の由来は物部氏。
物部(もののべ)氏はニギハヤヒミコトを祖先とし、
天皇家よりも前に地上に存在していたと伝えられる氏族。

主人にさぶらう従者(侍-さむらい-)ではありません。

己の自由意志で生きていく存在。

もののふとは、己の才覚・腕だけを信じて生きて行く武装貴族。
相手が主君であろうと、いざとなれば一戦も辞さないのが、
真の武士(もののふ)なのです。

戦国時代の意匠と現代デザイン、伝統工芸の融合を目指し
2004年12月日本初の戦国ブランド【もののふ】を設立。

これまでの戦国グッズとは一線を画する日常使いできるデザインと
高品質なファッションアイテムが戦国ファンの間で話題となり、
劇画界のレジェンド平田弘史、絵巻作家の正子公也、花の慶次の原哲夫、
白土三平のカムイ伝とのコラボレーションを行う。

戦国ART祭(代官山ヒルサイド猿楽祭)
戦国夜話(TOKYOCULTURECULTURE)
戦国茶会、戦国バスツアー等プロデュース。
戦国・歴女ブームのきっかけをつくり、半年で200件超の取材を受ける。

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