武田信玄【火焔の面】シルバーアクセサリー | 【もののふ】MONONOFU

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武田信玄【火焔の面】シルバーアクセサリー

¥33,000 税込

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武田信玄をイメージしたシルバーアクセサリー登場!

ロングセラーを続けている真田幸村【焔】六文銭シルバーのジュエリーアーチスト・SCARAさんが贈るシルバーアクセサリーの第2弾!!

code:S0003
size:高さ 約33mm(丸カンなしの高さ)×幅 約31mm color:silver925
■鎖 silver925 50cm (アジャスター金具付)
※アジャスター金具によって、プラス約5cmまで
 鎖の長さを調整することが出来ます。
■革紐(鹿革)黒1本 長さ 80cm

※受注生産品となります 3~4週間の猶予を頂きます。

【火焔の面】 -KAEN NO MEN -

銀箔の炎とアクセのシルバーの炎が一体となり胸に燃え上がります。甲冑を身につけたような雰囲気です。モノトーンの色味なのでシンプルでいて、インパクトがありパワーのあるデザインです。

武田信玄が顔面につける面をイメージして “信玄の魂”“武士魂”の燃え上がる魂の炎。

そして、迦楼羅焔の炎を一体化させて 近未来的要素を融合したデザインとなっております。 額には武田家家紋の四菱が刻まれています。

※迦楼羅焔とは…
信玄が信仰していた不動明王が背負っている 三毒を喰らい尽くす伝説の“火の鳥”の形をした炎。

いぶし加工をほどこし、黒い色味を残して 甲冑のような重厚感のある仕上げにしてあります。 使い込めば使い込むほど… 時と刻めば刻むほど… 深みをまし雰囲気が出てきます。 そして面に“魂”が宿ります。


◆ジュエリーアーチスト・SCARA(スカラ)さんに
  ついて。

企業で数々のブランドアクセサリーを手掛け、独立。
SCARAさんが主宰するCETIdesign Lab.設立。

現在、ジュエリーを中心として、コスチュームアクセ
サリ-・インテリア等のデザイン制作。
フランスのルーブル美術館内でのショーに参加する等、海外でも活動を行う。
コンペ受賞多数。展覧会多数(国内外)。

現在、他ジャンルの方とのコラボレーションにより、その世界さらに広げている。
ホームページ https://www.cetidesign.com

◆SCARAさんが一つ一つ丁寧に仕上げますので決して同じ商品は出来ません。世界に一つだけのオリジナルシルバーとお考え下さい。

◆お支払いは銀行振込(前払い)のみとなります。
※受注生産品のため発送までに約3~4週間お時間を頂いております。

◆【送料】はもののふが負担させて頂きます。
お支払いただくのは税込み価格のみです。

【ご注意願います】
※こちらの商品は受注生産になりますので
ご注文頂いたものはキャンセル出来ません。

※写真はイメージです。  
WEBの性質上、若干色味など実際のものと違う場合がございますのでご了承願います。

※デザインのこだわりの為、多少とがった部分がありますので特に小さなお子様のいる家庭ではご注意ください。


◆今回は鎖と革紐をお付けいたします。お好みにあわせて、いろいろなアレンジを楽しんで頂くことが出来ます。

■鎖と革紐(鹿革)の楽しみ方

〔鎖〕
鎖にはアジャスター金具によって、約プラス5cmまで鎖の長さを調整することが出来ます。ファッションによって、お好みの長さに調節して楽しんで下さい。
 

〔革紐 アレンジ1〕1本紐
鎖をはずし、火焔の面の上部のカンに革紐を通します。お好みの長さにして、首の後ろで結びます。


〔革紐 アレンジ2〕 2重紐

革紐を中心から2つ折にして、2本いっしょに火焔の面の上部のカンに通します。そして、首の後ろで結んで下さい。

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¥33,000 税込

ABOUT

もののふ【武士】の由来は物部氏。
物部(もののべ)氏はニギハヤヒミコトを祖先とし、
天皇家よりも前に地上に存在していたと伝えられる氏族。

主人にさぶらう従者(侍-さむらい-)ではありません。

己の自由意志で生きていく存在。

もののふとは、己の才覚・腕だけを信じて生きて行く武装貴族。
相手が主君であろうと、いざとなれば一戦も辞さないのが、
真の武士(もののふ)なのです。

戦国時代の意匠と現代デザイン、伝統工芸の融合を目指し
2004年12月日本初の戦国ブランド【もののふ】を設立。

これまでの戦国グッズとは一線を画する日常使いできるデザインと
高品質なファッションアイテムが戦国ファンの間で話題となり、
劇画界のレジェンド平田弘史、絵巻作家の正子公也、花の慶次の原哲夫、
白土三平のカムイ伝とのコラボレーションを行う。

戦国ART祭(代官山ヒルサイド猿楽祭)
戦国夜話(TOKYOCULTURECULTURE)
戦国茶会、戦国バスツアー等プロデュース。
戦国・歴女ブームのきっかけをつくり、半年で200件超の取材を受ける。

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