code:T0017
size:XS, S, M, L
color:burgundy
price:¥3,780 (税込)
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price:¥3,780 (税込)
| 商品一覧 > オリジナルTシャツ [関が原・西軍] |
◆勝ち戦に負けた、石田三成の誤算。 |
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関が原・西軍 (せきがはら・せいぐん) 「義の人」「奸臣」「小才人」、石田三成ほど評価の分かれる武将も他にはいないのではないかと思う。 この関が原(西軍)Tシャツに描かれている三成の 旗印は「大一大万大吉」、その意味するところは 「大とは天下を意味するものなり。 天下のもと一人が万民のために万民が一人のために命を注げば、すべての人間の人生は吉となり、太平の世が訪れる。故に人間が変われば世もまた変わる」 との事。いろいろと調べてみては如何でしょうか? code:T0017 body:United Athle size:XS, S, M, L color:burgundy price:¥ 3,780(税込) ※【バックのロゴプリントが在庫のみとなります。】 |
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石田三成は小西行長・安国寺恵瓊と供に 家康打倒を掲げ、毛利輝元を総大将として西軍を 編成した。 挙兵後、家康の配下・鳥居元忠が預かる伏見城を 攻略。ついで丹後の田辺城、伊勢の松坂城・安濃津城を陥落させる。 三成は佐和山城から大垣城へ移り、 そして主戦場となる「関が原」へ 西軍はおよそ8万2千人を動員。 三成の拠る「笹尾山」-宇喜多秀家の拠る「天満山」− 小早川秀秋の拠る「松尾山」とのラインで 鶴翼(かくよく)の陣を敷く。 当初は三成の配下猛将・島左近の獅子奮迅の戦い 輿に乗って指揮したと云われる義将・大谷吉継など の活躍によって西軍が優勢であったが、それまで戦いに参加せず様子を見ていた小早川秀秋が裏切った のを機に脇坂安治、朽木元綱、小川祐忠、赤座直保と西軍の大谷吉継めがけて攻撃を行う。 西軍が総崩れになる中、それまで戦いを静観していた 島津義弘は「前進撤退」を始め、家康本陣の脇を 通り抜け、追撃してきた井伊直政・松平忠吉をステガマリ(座禅陣)によって負傷させ、戦場から離脱する。 【クリエイターコンセプト】 墨風の線は 軍隊の侵攻、後退などをイメージしています。 小早川の線は一直線にしないことで迷いをイメージし大谷らの奮戦、 主力となる宇喜多らの撤退の線は やむおえなしという感じで太くしています。 これに対し石田の撤退線は細く、なぜ動かん・・などの無念・不完全燃焼さをイメージしています。 島津の前進退却のラインは一番太く東軍にもズバッと掛かっているのですが、猛将死覚悟の決意を強く出してみました。 ・石田三成 大一大万大吉 ・島左近 旗印の下部を抽出 ・島津義弘 丸に十 ・小西行長 山形 ・宇喜多秀家 兒 ・大谷吉継 丸が3つ <寝返り>(四角形) ・小早川秀秋 鎌 ・朽木元綱 ◇が四つ ・脇坂安治 二つの輪 ※サイズはこちらUnited Athleを使用しています。 ![]() |






